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五月人形 美しい顔なら!

美しい顔の五月人形大将

見つめる目線

優しい表情

丁寧に職人が作った五月人形です。五月人形にはいろいろな種類がありますが、武者甲冑で身を固め、あどけない表情の少年武者のものを「子供大将」と言います。

ちょっと大きめで美しい顔の五月人形の子供大将「洋」。
高級な厚手の金具なので手間が違います。
屏風の絵柄も豪華な金彩加工を施してあります。
ポログラム処理をしているのでキラキラひかりとても綺麗です。

思わずにっこり微笑んでしまう!!あどけないけど美しい顔の洋。後ろの糸の縫い上げも全て丁寧に仕上げてあります。

小さいですが、厚手の金具を使い限定製作の子供大将飾りの五月人形です。
こんな美しい顔の大将は毎年の人気の飾りです。

あどけない顔

細かな手作業

飾るのが楽しい

綺麗な色

昔ながらの製法

我が子の様

可愛くて嬉しい

美しい顔で素敵

後ろも丁寧細かな手作業

あどけない顔

飾るのが楽しい

綺麗な色

昔ながらの製法

我が子の様

可愛くて嬉しい

美しい顔で素敵

後ろも丁寧

とても美しい五月人形


端午の節句に男の子への願いを込めて贈る五月人形ですが、
中でも武者人形は「無事に成長するように」
「強くたくましく育つように」という願いを込めて贈られる五月人形です。

あどけない顔であればあるほど幼いころからの無事と健康を祈るといわれます。

五月人形「洋」も、大変美しい顔のなかにあどけなさを十分描いています。
武具は、破魔弓・破魔矢と刀剣です。
男の子の成長に立ちはだかる魔を払い、自分で道を切り開いていくという願いをこめ、室町時代から置かれるようになりました。




弓太刀

15金峰

質感がいい弓太刀

矢羽根もキレイ

男の子なら

五月人形の弓

矢羽根も精巧に

手に取りたくなる刀

古民家調の台・屏風

古民家調で重厚感がある
屏風の高さ:55㎝になります。

ポノグラムが光る

キラキラする

古民家調で重厚感がある

金彩加工

高級感が漂う

手を抜かない技法



台は杉の天然素材で作りこんでおります。
木目が生きた、あたたかい作りの飾り台になっています。

初節句のお祝いは、その子の将来への願望でもあります。
無事に生まれてくれてありがとう、という思いから、健やかに育ってほしい、
いつまでも元気でいてほしいという親や祖父母の願いを代弁するものです。

人形は昔は「ひとがた」と読みました。
その子に降りかかる厄の身代わりになってくれるように、災いを代わりに引き受けてくれるように、
その思いは1000年たった今でも変わることはありません。

その願いを込めるにふさわしく、職人によってひとつひとつ手作りにしています。
品がある美しい顔、とよく「洋」は称されますが、これもすべて職人の熟練の技によるものです。

商品詳細
商品名 :  幸一光 洋

タイプ :  子供大将タイプ

価格  :  238,000円(税込み)

サイズ :  間口60cm × 奥行き40cm × 高さ62cm

付属品 :  被布着、オルゴール、毛せん、はたき



※掲載内容につきまして
お写真とは、多少 柄の出方が違う場合がございます。

五月人形の着ている鎧兜は往時の武者の正装です。
大切な式典などにも、武士の正装は鎧兜でした。
兜の飾りを立物といいますが、「洋」の脇立物は大鍬形といい、南北朝期に流行したものです。
立物は、自分の武を誇り、存在を知らしめるための飾りです。

「ここに我あり!」と声高らかに呼ばわれるような人生を送ってほしいという気持ちを込め、
必ずと言っていいほど五月人形の被る兜には脇立物がついています。

初節句はその子にとっては一度きり。
お子さんの人生にかけがえのないものを作らせていただける強い思いと、
古き良き日本が育んできた伝統のすべてをつぎ込んでおつくりしております。

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