a:1066 t:1 y:1
トップ > 全商品を見る > 鎧飾り

画像の説明

7号 上杉謙信の鎧

上杉謙信と言えば信心深いことで有名な知将です。
当時戦国武将の間に流行した「妙見信仰」という信仰に深く帰依していたことで知られていました。
太陽と月の両方を信仰する妙見信仰を表す兜は、太陽と三日月をあしらっています。

画像の説明
銀と黒のシンプルかつかっこよさで人気の五月人形です

画像の説明
上杉謙信の鎧兜に忠実に作りました

生涯にわたって70回の戦をしていながら、敗北はたったの2回という驚きの勝率を誇る上杉謙信は、
その武力だけではなく大変頭もよく、部下も大事にしたため、上杉謙信を慕う家来は非常に多かったといいます。
周囲の人々から慕われる賢い子に育ってほしい、勝ち戦の多い人生を歩んでほしいという願いをもって
こちらの五月人形をお求めになるお客様もいらっしゃいます。


画像の説明
日月の前立て、龍虎の屏風がひときわ輝きます
画像の説明

画像の説明
上杉謙信の鎧兜に忠実に作りました
画像の説明

画像の説明

画像の説明
銀と黒のシンプルかつかっこよさで人気の五月人形です
画像の説明

画像の説明

画像の説明

画像の説明



弓太刀
白い弓太刀
両脇にあって兜を引き立てる弓と太刀はシンプルですが細部まで手の込んだものを選びました

白い弓太刀
弓は向かって左側、太刀は向かって右側に飾ってください

白い弓太刀
主張しすぎず、五月人形の鎧兜を引き立てます

お子様を災いから守り、遠ざけ、元気で健やかに育ちますようにという祈りを込める飾り物です。

可愛いお子様が事故にあいませんように、病気にかかりませんように。
五月人形は毎年その思いを新たにする日です。

いくら時代が変わっても、親が子を思う気持ちは変わらないと思います。
日本人の思いやりを養ってきた風習が長く続いていきますように、ひなせいはそう願っています。


屏風
黒龍虎
屏風の高さ:おおよそ65センチ
越後の虎と呼ばれた上杉謙信にふさわしい、龍虎の屏風です

画像の説明
ただ金銀で描いたものではなく、
竜のうろこや虎のシマなどにホログラムの加工もしてあります
画像の説明

画像の説明

画像の説明
場所によって光の色が違うのも人気です

龍虎は「勇ましい」という印象だけではありません。
東に青龍、西に白虎がいて中央に天子がいる状態は、「天下泰平」を表すモチーフとして古代中国で多く愛されてきたモチーフです。
日本には虎がいませんが、そのイメージが大変武将の心をとらえたため、戦国時代に大変流行したということです。


『こんな方におすすめです』
上杉謙信のような大人物に育ってほしいとお考えの方
勇ましい鎧兜の五月人形を贈ってあげたいとお考えの方
お子様にいつまでも元気で育ってほしいとお考えの方

お手入れセット

陣羽織
オルゴール
毛せん
はたき ( お手入れセット )

が付きます。


商品詳細
商品名 :  7号上杉謙信の鎧 

タイプ :  鎧

価格  :  108,000円(税込み)

サイズ :  間口60cm×奥行40cm×高さ72cm

付属品 :  被布着、オルゴール、毛せん、はたき



※掲載内容につきまして
お写真とは、多少 柄の出方が違う場合がございます。


ご購入はこちら

五月人形一覧を見る


良し悪しを知る

選ばれる理由

まずは手に取り

まずはカタログを手に取り、ご覧になってはいかがでしょうか?
今なら無料でお送りしております。

カタログ請求